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金五郎君日記11。ぷにぷにカップルダイエット挑戦。
恋愛 / さくら
今日もテニスコートに行きました。
公孫樹が色づく季節になったんだなぁ・・・と思いながらコートに向かう時間に、
二人でアクティブダイエットを飲みました。

そしてコートで汗が出るわ出るわ。
目が開けられないくらい発汗しました。疲れるのと給料前なので、カレーの材料の不足分を買いにスーパーへ。

しかしそこには危険な罠が待ち受けていたのです。


そう。試食。

おでん、何故に?マグロの刺身、チキンステーキ。

(T_T)      ・・・・・・・食べちゃった(号泣)

馬鹿だろう。私ら。
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金五郎君日記番外さくらVS金五郎。
恋愛 / さくら
年中小春日和(うちに限っては秋晴れと証する方が適切な感じがします)
というわけでもございませんで、
当家(?)にも犬も食わない、というやつがこの間ございました。

なまじ喧嘩をみだりにするわけでは御座いませんので、
そこはそれ、何処にでもあります「金のなくなった時」でございます。

あんまり二人とも守銭奴という訳では御座いませんが、
はじめての「二人の貯金」というものであれば一寸話が変わってまいります。

やっとこ帰宅。
では、続きをば・・・

先週末、金五郎君の部屋を掃除しながらジャージを洗濯しようとしたところ、
ポケットから万券がハラリ・・・
給料日前のヤツは所持金千円が通常。
「ありえねえ・・・。」
内心そう思いつつ、
「二人の貯金にして早く一緒になろうね」
といったお金に無断で手をつけるはずがない
念を押して、給料日前にここから遣っていいのは1万円だけだぞ、と約束していたのに。
「ほとんどその1万円はなくなった」
とは聞いていたが、
「しんどいから後で返すから遣っていい?」
とは
一言も聞いていない。しかし、完全にクロとは決定してないのでそのまま金五郎君に返した。
もし、何も断らずに遣ってから叱ってもそれまでだと言うか、
完全に遣ってしまってからでないと不当な疑惑で怒ることになる。自分の余った小遣いを運用しているかもしれないし。
「釣りにいってきたら?私今日は部屋でまったりしたい。ずっと釣り行ってないモンね!」
釣られるのは金五郎君、君かもしれないが。
そうして金五郎君はいそいそと出かけて行きました。

金五郎君に買ったプレステ2が余りに不調なもので修理に行った店内でワザと私は言った。「グランツーリスモ、お貯金の中から買おうか?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・いい。」
「まさか、とは思うんだけどさ・・・あの一万円、無断で手をつけた?」
「・・・・・・・・・・・・・・・」

ふふふふふふふふふ・・・・・・・・。

「出せ。残り全部。」
「ごめんなさい。」
札入れから千円札を取り出す金五郎君。
「給料日までいくらあれば足りるの?明日一日でしょ?」
「・・・・・二千円」
「誰も金かね、ごうつくばりみたいな事言うてんのと違う!一言遣っていいか?って聞かれてたらこんなに怒らへん!!!罰金、反則金、慰謝料含めて、それ(2千円)給料日に1万円で返してね!!!一言断りいれて釣り堀代やなんやかや、立て替えるだけならそんな利子はつかんねや!覚えとき!」
さくらさん、般若顔。
昔そんなこんな男に泣かされたのを承知で金五郎君がやったことが勘弁なりません。

ちょっと鬼やな。とは流石に思ったけど。

テニスやって、掃除して、よく眠って、金五郎君はパチで利子を払ったので元通りです。
さくら金融は約定を破ると高く即時返済をせまられるということは骨身に染み染みたようでございました。犬も食わない話でございました。

後日金五郎君は「彼女の前で金ない男の気持ちもちょっとわかってよ」と言ったときは流石に酷いことをしたと思ったので、
ナデコナデコしてあげました。




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金五郎君日記10。ぷにぷにカップルコートへ行く。
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さて、ラケットと私はジャージ持ってないので購入。
と、お店に行くと開口一番金五郎君は言いました。
「国産しかねえ。」
MizunoとYONEXしか置いてなかったんですね。
私はバドミントンでYONEXに愛着があり、YONEXを恍惚と眺め
「いいなー、これ。」
初心者から上級者まで使えるスイートスポットのでかい通称「デカラケ」
シャフトはシルバーと赤のツートンに黒いラインのクールなデザイン。
他にないかな、と見たものの何だか安っぽい・・・・
値札を見たらナント!!!!!!
24800円。
かたや金五郎君が見ているラケット5440円。
しかし私は言っちゃったのです。
「ボーナス・・・私でないし・・・プレステ2買ってあげたよね。ソフト込みで。
「うっ!・・・でも俺が5440円なんだぞ・・・」
「練習しまっす!大事にするっす!」
そして店員さんの鶴の一声。
「もう処分価格なんですけどラスト一本ですから1000円値引きしときますよ。今はガットも軽いし、初心者ほどいいモンで慣れたほうがいいですよ。」
ナイス援護ありがとう店員さん!!!!惚れそう!!!!!
「ガット何時までご希望ですかー?」
「明日使いたいんですよー・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブッ倒れても売り上げ上がればいいんで(泣)朝11時まであげますよ。」
金五郎君がダンロップのボールを手にレジに向かおうとするとき
「こっちのほうが安いですよー」
「・・・・・・・・お前にはこれで十分だって言われた(泣)」
ナデコナデコ。だって元とは言えチャンプには見えないもん。

私が内カギするというアクシデントは帰宅後にして、気もそぞろに新品のラケットを肩に「壁打ち」のできるコートに。
私はゴムのついたボールをパンパンしながら
「死ねー○本!!!!!」
などと普段の鬱憤を爆発。
金五郎君は温めに壁に打ち始めましたがその様は
腹が出ても元チャンプ。
ちょっと店でのケチっぷりとは少し違って見えました。
バックハンドが上手いんですよ。
私はさっぱり。

2度ほどコートでラリーをしつつ、汗だくでしたが秋風が心地よい
とってもいい休日になりました。
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金五郎君日記9。
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金五郎君はここのところゴキゲンです。

なぜなら
寝転がってパチンコが打てるから

そう、エヴァンゲリオンセカンドインパクトのプレステ。
彼は台の寝かせや釘を自分で調節することの出来る歓びと
設定を変えながら研究することにこそ生きがいを感じる探求の人なのです。
すでに職人とマニアの域に達しています。

へらぶな釣りも同様に、相当の時間と情熱を傾けていますが、私が一緒にいると
釣り仲間との間が微妙になるのだそうです。
(私も釣りはすきなんですが)

ギャンブルのバカツキのアガリで今度はテニスを始めることにしました。

金五郎君は、ん十年前の東京都チャンピオンでもあったりしますが
今は見る影もなくぷにぷにのお腹ぽっこりーです。

道具代は私が一時立替、金五郎君は分割返済の約束。
(彼は自分のカードを持っていないので私が立替て利息含め自分で私に支払います)
来週は休みも本もゲームもデートプランも沢山なのでちょっと楽しみです。

私を育児した成果が出てきてちょっと金五郎君は幸せなようです。
猫も恩を返すということが実感できているようですね。

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金五郎君日記8。
恋愛 / さくら
お義父さんは酔っ払い、泣いていました。
金五郎君はそんな時、「うん」しか言いません。
聞き役に徹するのがこういう時の金五郎君の平常です。
が、
「大宮ぁ?!」
金五郎君が大声を上げました。
私はビデオを止めて怪訝な表情。
《一体何をどうすれば「大宮」それが私たちと何の関係があるの?・・・いや、もしかしたら全然関係ないのかも。でもなんか凄い長い。「アニキは?」とか「お姉さん」という言葉もやや聞こえてくる。》

やっとこお義父さんを宥め、電話を切った金五郎君。
それに対して「何事?」と訊きました。

「アニキの嫁さんが弟とその彼女にばっかり優しいって癇癪起こして<中国に帰る>って言い出したんだってさ。そんで、今電車賃渡して彼女の実姉のいる大宮に行かせたんだって。」
「はあ?!」


あのー、私は正式にお婿にもらってる訳ではないので、お嫁さんを差し置いてお勝手仕事しちゃあいけないと思ったんですけど。
お義母さん昼食の手伝いすらしないで何か勝手に怒り続けている貴女に腹立ててるのに私が手伝っちゃったら貴女の立場ないじゃん。かなり七十歳の高齢のお義母さんがお料理の載った器を一生懸命運ぶのを只座ってゴチになるって心苦しい処の話とちゃうねんですけど!
「他人に優しくされたかったら自分から優しくするのよ」
口は利かない、家事はしない。働いた金は全部小遣い。
使えないのにバカ高いPC買って、日本語学校行きながら日本語喋るつもりがなくて、
車買ってもらって、ケータイ買ってもらって、残業と称して遊んでくる。

もーいいから中国帰れ。
何様なんだか。日本人でもこういう人、たまにいるけど。
何様?オレ様か?それとも貴様かあぁぁぁ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
日本人だって追い出されるっつーの。ここは田舎どまんなかで、彼女は農家の長男の嫁。
我侭するくらいはしょうがないけど嫁が小姑に対して訪問しただけで癇癪って何事??
いーたいことがあるんならその場で何とか本人に言ってみろってのよ!相手してやるから。オッサンの百姓に嫁いだってお姫様になれるわけはねーんだよ。
以前コンビニでタバコ買いに来ただけでお姑さんに叱責されてぶたれたアジア系のお嫁さんに謝れぇぇぇ!

次回会った時にひっぱたきたくなるのを堪えるのが大変そうなので、彼女には席を外してもらっておくように金五郎君にいいました。お母さん達も同感なようです。
お兄さんの出方がちょっと怖いですけど。
・・・会話があんまりない私たちでこれなら、末子の千姫さん(仮)が孫たち連れてきたらどこまで家出するんだろう。
気が付いたらこれが100件目の記事でした。
ちょおおっと悔しい。

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金五郎君日記7。
恋愛 / さくら
金五郎君の実家に野菜を取りにおいで、といわれ
お盆にお菓子を買ってお邪魔しました。
お義母さんは人見知りが激しく、お義父さんは解らない話ばかりするのですが、
ご高齢(70超)なので仕方がないなあ、と思いつつ何となく調子を合わせるのが大変なのはどこでも一緒かな。

ごはんをご馳走になり、スイカをご馳走になるころ
のんびりお兄さんのお嫁さん(27歳中国人)が夫婦の寝室から降りてきました。
お嫁に来た当初とは全然異なり、私もビックリ。
その前に来たときは台所でまめまめしく立ち働きカタコトでもご挨拶くらいはしてくれました。
今回挨拶なし。っつーかシカト。

私や金五郎君、お義父さんにミニスカートの尻をつきだした格好でパソコンの麻雀を始め、一同気まずい空気に。
仕方がないのでお兄さんに声を掛けてみる。
これまたシカト。
なので一切構わないことにして金五郎君のお腹についてちょっとネタをふり、
「妊婦さんみたいねー」
「金五郎じゃなくてあなたが産まなきゃしょうがないじゃない」
という会話をシオに帰ってきました。

テレビもつまんないしビデオをみよう、と
パチンコのエヴァンゲリオンの説明の為にTSUTAYAで最終話付近を4本、
映画版1本、それに私が隣のヒットマンと金五郎君がステルスを借りて自宅へ帰還。
テープを置いてエアコンのタイマーを入れ、
いざマイホールへ。結果2.5倍に膨れホクホクしながら帰宅。
反省会にエヴァを見る。TV版が終わり、映画版、アスカが覚醒?したところで
めったにならない金五郎君の家電が鳴ったのです。       続
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金五郎君日記6。
恋愛 / さくら
金五郎くんは炎人の虎さながら、さくらさんの育てなおし中です。
おさんぽに連れていったり、宿題をだしたり、駄々っこのお守りをしています。
たまにはご飯を作ります。
結構な頻度でお茶碗を洗います。

さくらさんはクレーマークレーマーなので、道理に適わないクレームを正したりもしなくてはなりません。
金五郎君自身も訳の解からないクレーマーだったりして、
偶にテポドン日本に着弾させりゃいいんだよ。3日で全部片が付くから。
とか、おっかないことを言います。

どうもへなちょこがデカイ口を叩くと、まさしく言った当人の口を叩く勢いです。めったに怒りませんが偶におっそろしいことを言います。

「間違って着弾した処に人間様がいたらどうすんの?現実にはいっぱい血が流れたり、死んじゃう人もでるんだよ。ヘタレ潰しに人命が損なわれるってどうなのさ?自分が血流さないならそれは言っちゃいけないよ」
なんていうことも凄い稀にあります。

そう言えば、以前の勤め先でも上司に対して容赦勘弁ない答弁をする人間でもありました。社長の息子に至っては無能を見る眼で見てました。
(いくら不良品を出さない作り方を指導しても、実際やりもしないで小理屈をこねると言うのが理由でした。後日、社長の息子に仕事を与えず不眠不休で働く代わりに「馬鹿にやらせる仕事はない」と社長に言い切ったことも・・・)

その都度「言い過ぎじゃねーの係長」と言ったこともありました。

今は職場が変わったせいで温和になったようです。

残った私は辞めるまでの間、結構ヒドイ目に遭いましたが。
品質管理課だった私の仕事の大半、不良再発防止対策はほとんど金五郎係長さまの功績で、私は只のデータ作りと社外文書に纏める仕事を当時やっておりました。それが残った人達では全然進まず、ユーザーの監査がどんどん厳しくなるような下らないクレームが頻発。
言い訳も限界という状態で社長がおっしゃった言葉は
「金にならない仕事をやるんじゃない」

・・・・・・・・・・品質監査通らなかったら仕事こないって解ってねえ。

「(辞めても)いいんじゃねーの。社長の馬鹿はなおらねー。あの会社にしがみついてっと働いても楽しくないし、口ばっかりで何にも出来ない人間とグチこぼすしか出来ない人間になるぞ」

そんなことから始まった金五郎君相談所に頻々と出かけるようになったのです。



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金五郎君日記5。大人篇。
恋愛 / さくら
金五郎君は結構倦怠期気味。

というか私が倦怠期なのか良く解らないんですが。

にんにくの丸揚げとか食べさせてみようかな、とか。

ちょっと思うくらい淡白な実態が顕在化してます。
繁殖意欲が旺盛すぎるよりはいいんですけど・・・・・。

別にソッチばっかりじゃなくていいじゃんよー

というか、○×△・・・・・・(言葉にならないらしい)
いや、私がソッチばっかりな人間に聴こえる言い方はやめて。

三ヶ月つきあって週一回以下になるって何か私に原因あるみたいぢゃん。
デブになったからかなあ、とか
何がわるいのかなあ、とか。

もともとあんまり興味ない。

確かに。坊さんみたいなとこあるもんね。
だからガッツいたりとか
自分勝手しないとか
コンプレックスがないというか

「もともとあまり興味ない」

・・・手の打ちようがねえ。

金五郎君はコスプレに興味ないし
AVも興味ないし
エロ本も読みません。
痛くするのもされるのも当然厭。
萌え要素ゼロ人間。
チャイナもナースも下着もダメダメです。
というか迫られるのが嫌いらしいので逆効果。

天の采配に任せるのみ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

在家出家気分。
おいおい慣れるんだろうか。私。


釣りに負けてます。私。
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金五郎君日記4。
恋愛 / さくら
金五郎君は育児疲れです。
大好きな釣りにもいけません。

いや、それもこれも比較的私が悪いんだけどねぶー

男のひとはこんな感じで職場なんかで愚痴をたれます。
しかも、のっけに言います。

いっこだけ、いっこだけ謂わせてください。

それを最初に云っちまったら大概の聞き手は
「こんなに反省してるのに怒るのはひでえなあ」
と思うんだよ!!!!!!!


パスタにチリペッパー入れすぎて失敗したからって、ちょっと食べて自分で生ゴミ袋まで捨てに行かれた私の気持ちと捨てられたパスタとブラックオリーブとアンチョビとニンニクと玉葱とホールトマトに
あやまれぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

反行儀満漢全席!!!!!!!!
ちなみにそのパスタは
「プッタネスカ」
怒った娼婦のパスタという現地のブランチです。
当然辛いです。

辛いものが苦手な金五郎君に何故私がそんなモノを作ったのか、
それはきっと私が悪いので云いません。

ほら、最後に言うのと最初に言うのでこんなに印象って変るんですよ。

男性諸氏にお願い。彼女や女房のグチを言うときは淡々と事実を先に述べてから「自分が悪かったんですよ」と云ってください。
それでこそ漢。と思うのでした。
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金五郎君日記3。
恋愛 / さくら
考えてみると、何だか私は歴代付き合ってきた男に
「話そうよ」
そればかり言ってきたような気もします。
それこそ原獣文書のレイジーンのように。

あんまりそれは効果のあることではなくて、むしろダメダメになる
パターンが定型化しているような状態でした。

金五郎君には考えてみると態々それを言った覚えがさっぱりありません。

っつーか、喋ってるのは私で金五郎君は自分の見解を述べる時意外
結構黙って聞き役に回るほうでして。

何かを相談する時は自己表現が途轍もなく下手な金五郎君と私は、
何故か相談される時の方が雄弁だったりもします。
他人のことほどよく客観的に見れるのは誰でもそうだけど、
莫迦な比喩表現がとっても飛び交います。
形容詞にゾウリムシとか、
巨大ウルトラマンとちびっこ宇宙人とか
競馬馬とか、へら鮒とか。


比喩ではなしに莫迦な話もします。

死んだら人間はどうなるか、とか
宇宙の果てってどんなだろう、とか
ギャンブルの在り方とか、
家庭の一般的ってどんなものまでを一般というかとか
風土と性格の関係とか
宗教と人間性の関係とか
女性のオス化と環境問題とか

二人で結構アホなのはきっと本の読みすぎだと思う。

莫迦は結構莫迦なりに幸せみたい。

将来、私と金五郎君の遺伝情報を持ったお子が作成されることがあれば
人類の宿敵と成り得る悪夢のような子供か
社会適応バリバリなんだけど腹の底が黒い子供か
のんきでトロトロしている子供か
いずれ際物しか生まれない、というか育たないよな、と思う。



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