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ぬしさまへ。
小説 / さくら
評価:
畠中 恵
新潮社
¥ 400
(2003-05)
JUGEMテーマ:読書


風呂読みと悪天候ですらすらと。前作と較べて文章の流れが読みやすくなったように思います。
しゃばけの好評で文章から無駄がぬけたのでしょうかね。

仁吉の失恋話はやっぱりか、と思いました。
相変わらず表紙の妖怪達が可愛い。

日限の親分が結構好きです。

仁吉役をやった谷原さん、最近活躍目覚しくて
大奥以来ずいぶん色男キャラと馬鹿男キャラが定着。

しゃばけ、また映像化してもいいかもです。

長編ではなく、短編集で、連続ドラマにしても良いかも。

短編の仕事が増える、というのは売れっ子作家への登竜門みたいなもので、
きっと過密スケジュールになったんでしょうね。畠中さんも。
| comments(2) | - |
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こんにちは。

映像化第一弾はまずまずでしたけど、続編はでるのかな。
長編だと、作りやすい???のかしら。

蛤の話は切なくて好きでしたけどね。
さくら (2008/04/22 6:47 PM)
こんにちは♪

しゃばけはCGなんか使って映像化すると良いかもね!
このシリーズは全部読んだけど、途中までは良いんだけど、
5巻目、6巻目になると、ちょっと無理があるような?
詰め込みすぎと言うか?

まぁ〜それは、それで良しとして読めば面白かったかな?
クーピー (2008/04/20 5:12 PM)










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