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オレビアの泉。
オレビア / さくら
JUGEMテーマ:日記・一般


独断と偏見でお送りする「オレビアの泉」。
なくなったと思いきや、再び。


エヴァンゲリオンの「最終」はまったくあてにならない。
10年以上こんな感じだよね。
パチンコも映画もさぁ。



はにわルック再び。道端で突然耐え切れずジャージを履く女子発見。
すでに彼女はオバサン人格とみた。
堪え性がなく、男の視線はまったく気にしないタイプとみた。幸せなら手を叩いてみてくれ。是非。



昨今の子供は胡散臭い人間をみたら取りあえず挨拶だけして猛ダッシュ。
すいません、ヤンキーファッションで。


本当にイタイ子にはイタイと言えない。
デジタル社会でよくある現象。
馴れると本当にイタイ子にイタイと言うことはなく、
フェードアウトしていつのまにか居なくなったと認識されることが好ましい。


就職活動は悲壮にやらなくても落ちるもんは落ちる。
笑っとけ、笑っとけ。私。
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オレビアの泉。
オレビア / さくら
独断と偏見によるオレビアの泉。
久しぶりに毒吐きます。


「まあいーか」という時、大概の人は良いとは思っていない。

口癖のように言い聞かせるような「まあいーか」という言葉は人間の遣り切れなさを緩和するものかも。
ちなみに私もこのクチですね。


本当にイタイ人にはイタイとは人間言えないものだが本人は気付いていない。

本気で全開でイタイ人には冗談でも言えないものです。

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オレビアの泉3。
オレビア / さくら
ちまちまと独断と偏見に満ち満ちたオレビア。
性懲りもなくまたやります。

「中華そばでチャーシューをまっさきに食べる人は堪え性があんまりない」

なんか根拠はないんですけど。最後に食べるって人、意外と大人になると多いけど子供のころ私は真っ先にチャーシュー食べるガキんこでした。

「ご先祖供養を妙に必死になる人は実は生前親不孝」

ポイントは「妙に」です。「墓参りに行かなかったからこんなことになった」とか「法事してなかったからこんなことになった」とか。
死んだ人間はそんな悪いことしないと思うんだけど、される節があると思うからじゃないすかね。まして親やジジババでしょうに。

「ワールドカップサッカーに熱中する人間の殆どは実はそんなにサッカー人生というわけでもない」

類義:日本リーグを観ているからと言って普段から野球が好きで観ている訳ではない。
私はいつも日本リーグしか観ません。(怒った人にはごめんなさい)

「パチンコの釘や寝かせ、千円辺りの回転数に拘る人ほど現状では儲かっていない」

ウチの金五郎君がそうですが、研究と実践は違うということに気がついて欲しい。
高設定の台ほど釘は厳しかったりするが、実際フィーリングでハイエナしてる方が何か当たる気がする。しかし最近は私もそんなことを気にしてしまっている。
当たらない時ほど理論を求めたくなる。それは博打において既にツキが逃げているような気がする。

「あたしって太ってるから。そう言えるウチが花。」

シャレにならないほど太ると最早この台詞すら口にすることが出来なくなる。
オバハンになるのも悪くないかな、と甘い誘惑と現在奮闘中。

「カラオケで「血液ガッタガタ」を唄うB型は妙に気合が入っている。」

そう。人間は十人億色と石田衣良氏も言っている。四種類で決められたら堪ったもんじゃないし、何故か日本という国に於いて差別を受けやすいB型さんの唄う「血液ガッタガタ」は魂の叫びで「皆に癖はあるだろう」という悲痛なメッセージに涙を誘われる。
私は最近B型に間違われるO型だが、むしろ誇っている。
だってフランス人の血液型は殆どがB型だから。あのメチャクチャな発想が大好きだ。




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ちょっと調子にのったオレビア。
オレビア / さくら
なんか一人でも受けてくださったので、調子にのってみます。

独断と偏見によるオレビア、ご笑覧くだされば幸いです。

「ビューティーコロシアムに出てくる「ブスだから幸せになれない」という女は殆ど自分の性格のせいで幸せになれていない。」

整形後がどんな人生なのか見なくてもいいような気がする。

「会社関係の人間とカラオケに行き、サクラ大戦の主題歌を歌うと必ず一人理解できている男がいる。」

そうか・・・やってたんだね、○○さん。でも「ときメモ」よりいいじゃないか。

「天国への階段で取り上げられるのはいつも突然死の人間だ。」

それで遺族の方々が納得できているうちに「貴方の前世は○○だ」とか興ざめなことは止めたほうがいいと思う。

「定時アガリを悪く言う人は自制心が不足している。」

ダラダラ残業したからと言っていい仕事をしているとは限らない。
なぜ残業になるのか、なぜ定時で帰れる人は定時で帰れるのか、時に反省は必要である。
がんばれ、私。

「いつも「彼女紹介して」という言葉が挨拶代わりの男には友人および知人を紹介できない」

なぜ挨拶代わりにそんなことを言わなければならないのか自分で反省する気持ちが欲しいものである。「誰でもいいから紹介して」って、それは相手に失礼だろう、という男がよくこの台詞を言えると思う。



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オレビアの泉。
オレビア / さくら
阿呆なので。ジャンプコーナーにある「オレビア」自分でやってみようかな、と思いました。熱さえ下がればこっちのモンです。

独断と偏見によるオレビアの泉。ご笑覧いただければ幸いです。

「パチンコ屋にいくと妙にアツくなり台をめっちゃ叩くオヤジはどの台に移動してもでない」

まぁ偶には当たる方もいらっしゃいますが、それは「これ以上毟ったら店内で暴れそうな人だ」と判断された結果によるものだと思う。

「妙に商談中に携帯がなりまくる営業マンは失敗が多い気がする」

何かやることキチンとしているとアポイント時間内に携帯はならないんじゃないかしら。
それが3回に1回「申し訳ありません」と言った内容だと漠然と温い微笑みをもらしてしまう。

「コタツを見たら入るヤツは冷え性」

そりゃ普通の反応だが、何故か電源が入っていないと解っていてもあの布団の下に潜りたくなる私。めっちゃ冷え性。

「短いスカートの下にジャージを履く女子高生は早々に一般家庭に納まる」かちゃ子さんありがとう。

今も昔も短いスカート丈なのに何故?!と思う行動。しかし「自分は他人と違う」というアピールはあまりにもコテコテに平凡なおばさんになる兆候。短いスカートを選ぶも、寒い現実に対し妥協する。恥じらい的な何かを犠牲にしても現実に対応する女は嫁として如何なものか男性陣には悩み処であるが「できちゃった婚」が多いのもこのタイプ。
逃げられないので注意しましょう。

まぁ、ネタが浮かんだ時に勝手にやります。
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